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「たまゆらと僕」第5回・2010/11/27

今回は旧笠井邸で予約していた、OVA第1巻を取るに行くのと、
OPの場所を中心に聖地巡礼をしました。が、いろいろ問題続き。
呉線沿線はいいとして、大問題発生が、的場「西」海水浴場。
この日撮影したのは「的場海水浴場」。写真は掲載しませんが
「西」との大きな違いは右側にガードがあるかないか。
「西」はそれ以上右側には行ってはいけないよ、ということで
OPにあるようにガードがあるのです。的場海水浴場には
それがありません。実際、現地に行って、ガードがないことに
気付いて、「西」に行こうとしたのです。が、なんと、写真のように
「西」へのルートが閉ざされている(現在は復旧しています)では
ないですか!「徒歩3分」という案内もむなしく、そのルート自体が
通行止め。これには参りました。ま、これが夏なら海に入って
行けばいいのですが、11月末ですからそうもいきません。
ではどうしたか……。それは第8回で分かります。
年の瀬に「西」に行っています。どうやって行ったか。
想像通りですよ、きっと。
あと、OVAふたつめで、ぽってと香ちゃんが自転車で通過した
「高崎洞門」ですが、OVAでは竹原側からのカットなのに大乗側
から写真を撮ってしまう凡ミス。これは撮りなおさねば。的場西への道
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「たまゆらと僕」第4回・2010/11/21

前回から約1か月、4回目の竹原訪問は、トークイベント。
商店街の三叉路の例の場所(ももねこさま像のある場所)ですね。
しかし、この日にだれが来たのか、記憶がない・・・・・・
監督とちぎぶかな・・・・・・。トークイベント20101121

「たまゆらと僕」第3回・2010/10/25

前回から2日後、またまた竹原へ。

この日はキービジュアルの地の撮影。も、したのですが、一番の目的は12月5日に森川亭で行われる「たまゆらじお」の公開録音の申し込み。それには、旧笠井亭でたまゆらのBDorDVDを予約する必要があるというよくある販促パティーン。なぜ2日前の23日にしなかったのか、今となっては闇ですが、23日の時点では知らなかったのか、おそらくは受け付けが開始されていなかったのかのどちらかですね。この日もほり川でたまゆら焼きとアイスクリームを食べました。キービジュアル

「たまゆらと僕」第2回2010/10/23

この日は通算2度目の竹原。の前に、下蒲刈島の蘭島閣美術館&白雪楼へ。「たまゆらの日」の上映会や写真展で印象に残っていた聖地を巡礼。白雪楼入口には早くも「たまゆら」に出てくる場所です」という説明がありました。
白雪楼
白雪楼の2階の天井。文字は北宋の詩人、蘇東坡の書(2010/10/23 AM9:40撮影)

白雪楼では抹茶&お菓子もいただきました。知ってて良かったお茶の作法。ただ、誰かがいるわけではないので作法を無視して飲んだところで、誰にも咎められませんのでご安心を。

その後竹原では、「たまゆら焼き」と「写真展」(たまゆらの日には人が多くてじっくり見られなかったので)。

新連載「たまゆらと僕」第1回2010/10/10

 今回から不定期連載(毎週月曜日更新を目指したいと思いますが、一応不定期としておきます)で、僕がたまゆら関連で出かけたときの模様を振り返っていきます。

 この企画、僕が竹原に行くたび「○○回目の竹原」と言っているのが果たして本当なのか、確かめる意味もあります。頼りは、出かけたときに必ず撮っている写真なのです(「たまゆら」だけに!)が、その写真たちの所在がはっきりしない・・・・・・。行ったという事実をうまく拾えるかどうか・・・・・・。

 では本題に入りますと、第1回は初めて竹原に行った『2010年10月10日』です。これ以前に僕は竹原という街には来たことがありませんでした。山陽線に乗っている限り電車で通過すらしませんし、目的がない限りはここには来ないです。失礼な言い方をすれば広島から見れば辺境地、となってしまっているわけです。

 今となっては、どこで情報を得たのか思い出せませんが、声優さんが広島に来る、ということで応募したと思います。と言っても、当時知っていたのは「あすみん」くらいのもので、他の人たちは知らない状態でした。佐藤監督も存じ上げなかったですね。だから、当時「ARIA」と言われても何のことやら状態でした。僕が「AIRA」にはまるのは数年先ですから。

 しかし、このイベントの当選がなければ、48回も竹原に行くという今の僕はありませんから、運命の出会い、という感じですね。

 初竹原では、いずれ写真ものせることになると思いますが、ほり川のコラボメニュー、たまゆら焼きを食べ、山陽商船のラッピングフェリーに乗り、満喫しました。そしてイベントのある照蓮寺へ、というのが写真です。

照蓮寺
イベント開始直前の照蓮寺(2010/10/10PM3:25撮影、イベントは3:30開始予定)

 イベントでは、ぼってたちの紹介があり、声優の紹介があり、監督の紹介があり、中島ノブユキさんのテーマ曲演奏があり、中島めぐみさんのED曲歌唱があり、次の月に発売されるOVAへの期待が高まる内容になっていました。イベントで、「10月10日はたまゆらの日」ということを声優さんたちが言っていたのです!僕は「毎年10月10日には何かするのだろう」と、この時点では思っていたのです。(註:当時は10月10日は「体育の日」で祝日だったため、祝日法が変わらなければ毎年お休みなので、イベントをやるには好都合)

 この日は10月10日でしたが、これを皮切りに年末までに実に8回も竹原に行くことになります。
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あずき色時代

Author:あずき色時代
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